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6月19日飲み会

ここ1年半べらぼうに忙しかったのですが、少し落ちついてきたので、久しぶりに飲み会をします。6月19日(土)夕方からの予定です。ヒプノセッションにいらした方もいらしてない方も、私の個人的な知り合いの方も初対面の方も、お気がむいたらいらしてください。ユーリ宛てにメールをお願いします。







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マザーテレサ?

先日、荒川沿いの道路を車で走っていたら、高速道路の下にホームレスの住まいが点在していました。マザーテレサと同じ格好をした人がふたり、私服の人が数人、ホームレスを訪問しているようでした。さすが手順に慣れているのか手際よくさっさと必要なものを渡していっているような様子でした。ほんの一瞬停車したすきに携帯写真をとりました。小さすぎてわからないかな。こういう活動は日本でも行われているのですね。外国の人も参加しているようです。ノウハウを持っている人たちに関わってもらえるのは有り難いことだな、と思いました。


マザーテレサの格好をした人たち


・・・その後、ダスカロスサークルの仲間が教えてくれました。マザーテレサのミッショナリーズ・オブ・チャリティー。マザーテレサが来日したあとにすぐ数人のシスターを日本に派遣して生まれた会。西新井に女子の修道会があり、男子修道会も別の所にあるらしい。名古屋にもあるとのこと。


キーワードで検索で、インドのマザーハウスでボランティアをされた方の体験記を読みました。マザーテレサの知名度とくらべてミッショナリーズ・オブ・チャリティーの知名度が低すぎるように感じますが、それは宣伝活動をしていないためのようです。「全てのことは神様が御決めになることで、私たちはただ鉛筆のように使われているだけ。もし、本当に必要なことなら神様の力でなるようになっていくのです。」と考え宣伝活動をしていないようです。日本のミッショナリーズ・オブ・チャリティーの連絡先が書いてあったので転記します。




3307-6 Aza yanobayashi oaza hamawaki Beppu-shi oita-ken 874 japan
   tel 097-721-7044

   Nishi-arai honcho 3-5-24 adachi-ku tokyo japan 〒123-0845
   tel 03-3898-3866

   Yasumatsu 1-15 shippocho ama-gun Aichi-ken 497 japan
    tel 052-441-5141


カルカッタのマザーハウスでボランティア体験をされたMercyさんのサイトのリンク集も参考になりました。







ヒロさんのワークショップ案内

ルミチさんがブログで紹介されているヒロさんのワークショップ、先日私も受講しました。受講生が気持ち的に気軽に受けられるようにとの配慮から、わかりやすい説明と、低くおさえた受講料の料金設定をされています。私は今回は予定が入っているので参加できませんが、ご興味のある方はどうぞお出かけください。

クラニオセイクラルバイオダイナミクス

先日、定例のグループワークでクラニオセイクラルバイオダイナミクスの先生をお呼びしました。一回限りのワークショップですが、学ぶところが大きく、互いの中に命の息吹を感じる素敵な時間をすごさせていただきました。







参加されたヘアメイクアーティストのsheeさんがご自身のブログ「LOTUS FLOWER」の中で「クラニオセイクラルと豊かな時間」という記事を書いてくださいました。







ツイッターコピー ~2010年5月18日

「お風呂入ったの。ヒマラヤ岩塩入りお風呂が大好きです。ヒマラヤ岩塩は、40億年前の海水が地殻変動で陸に閉じこめられて塩湖になって、蒸発して、3億8千万年前に岩塩層となったものなのだそうです。癒されます」







「変性意識になる薬物は潜在意識と顕在意識の壁をなくしやすいので昔シャーマンも使っていました。けれど変性意識=悟るというわけではありません。潜在意識はパンドラの箱のようなもの。浄化された場所、清らかな目的、浄化が進んだ身などかなりの条件があるはずで、でなければ危険かと思います」







「「ピンクの象以外のことを考えよう」「ピンクの象みたいにだけは絶対にならないぞ」「今の自分はピンクの象かな?いや違うもん」なんて考えていたら、思考はかぎりなくピンクの象あたりをウロウロし、せいぜいなれてブルーの象やピンクのキリン程度です。アンチ意識はダメってことね」







だるまさんがころんだ、かわいい 」







「中学生のころ大大大好きだった2曲(中島みゆき「友情」「裸足で走れ」です。 暗いかな?」







ツイッターコピー ~2010年5月13日

「認知症ケアホームにいたとき、勝気で口が悪いおばあさんがいた。転倒で入院し、悪い口もきけなくなって戻ってきたとき悲しくて仕方なかった。元気になって悪態つき始めたときうれしくて仕方なかった。以来、怪我さえなければ、みんながどんなに変てこなことしてもただ愛しくてならなくなった」







「さっき知ったのだけど、ツイッターは、長い文章をいくつにも分けて書くのはよした方がいいんだそうですね。そういうのはブログで書くべきなんだって。やばい・・・やってました。以後気をつけま~す」







「昔、自殺サイト見て、チャットの会話傍観していて、ウケたことがあります。「お久しぶりです。風邪ひいてしばらく書けませんでした。」「風邪ですか。お体だけは大切になさってくださいね」みたいな会話。不器用ないい人たちだなぁ、この人たちが生きられる社会を作りたいな、と心から思いました」







「日本に年間3万人自殺する人がいるということは1日82人強ということです。一日に殺人はそんなにない。ニュースになる程度しかない。自殺者の方が殺人犯よりずっと多い。世の中が怖いと壁を作り排他的な姿勢でいることは、自殺者だけでなく犯罪者をも増やす可能性を高める姿勢といえます」







「ダイバーが海底で体に岩を乗せ溺れたふりをしていると野生のイルカは助けようとするそうです。「こうなったのは本人のカルマ。今助けたら学びを奪うかも」などと言わず、とにかく助けようとするらしいです。天の采配に不平をいうか否かは別として私たちはそのように祈り行動していいと思います」







「Youtubeで「花の名」を聴きながらDRYGIN飲んでます。こんな写真を撮る人がいるのだから、自分は途上でこそよくみえる細かなことを書いているだけなのだろうと思います 」







「同感したブログ記事。『適切な問いがたてば、自動的に適切なこたえはやってくる。大事なこと、大変なことは、適切な「問い」をたてることだ。』」







ツイッターコピー ~2010年5月12日

「相手が相手自身の幸せを破壊する構造をもっていないなら手助けをするのは楽かもしれません。でも相手は必ずしもマッチ売りの少女ではなく、その人をかわいそうにしてしまうその人自身の構造から助けなければならないこともあります。だから援助にあたってはときには策略家であらねばと思います」







「今起きている現実に比例した感覚をもつことは普通です。でも、そのような出来事が一般に人に与えるレベルをはるかに超える深い痛みを自分が感じる場合、過去の体験の再現・投影である可能性について考える価値があります」







「「この人はソウルメイトなのか」と判断しようとすると迷いが生まれ、今ある人間関係を安易に放棄して放浪の旅をしてしまうことがあります。「運命の出会い」とわかるのはあとあとの展開で、それは明確な意志・選択が作り出すもの。出会いは彫刻する前の木みたいなものかもしれません」







「よく芸能人が成功すると駆け出しのころつきあっていた人と別れるのは、彼が人を踏み台にする薄情者だからではなく、交流分析でいうチャイルドーペアレントからアダルトーアダルト・ペアレントーチャイルドに変わる課題に直面するのです。それを超えて続いた関係は新しく作り直した関係より柔軟です」







「昨日プリンター買ったんだ。長年使ったエプソンPM770が、もうたま~にしか動かなくなってたから。今のプリンターはすごいね。コピーできてCD裏面印刷できてスキャナーつきで、2万円きるんだものね。最高だ。うれしい。これから取りつけるの」







「やた~!できた~!すごいね~。写真が普通の写真みたいにきれいに印刷できるんだ。撮った写真で絵葉書送れるね。親にも送ろう。私ってば去年も今年も忙しくて年賀状一枚も出せなくて、みんなに申し訳ないと思っていたから、これでみんなにも絵葉書送れるな。うれしいな。では出かけてまいる」







「技術力があるにこしたことはないけれど、それらは結局、過去の経験知でしかない。思考も予想もノウハウも過去の経験知、過去の遺物というべきもの。遺物と「今」では格が違う。「今」が許してくれて過去ははじめて力をもてる、そんな一段格下の存在として、思考や技術をとらえてみてはどうかと思う」







「(つづき)関わっている存在を「こういうものだ」「こうすればいい」という思い込みで触ると扱いが雑になる。過去の浅知恵で、目の前の存在をなんとかしようという意識には敬意が不足している。自信や信念で大雑把にやらず、自分がわかっていない前提で、修正の余地をあけることが大事と思う」







「 (つづき)スピリチュアルな教えでは「意識したものが拡大する」という。対象自身が正しい道筋を知っているという期待。それを引き出す自分側の働きかけ方を学ぼうと自分を修正し続け、よい兆しや方向性を見逃さないよう集中観察し、可能性や尊さを見る姿勢は潜在的可能性を引き出しやすくするだろう」







「(つづき)目の前の存在を寡黙な先生ととらえ、思考する自分を学徒と考えることは、対象をエンパワメントするだろうと思う。過去のノウハウで働きかけるときも、それは強烈な働きかけを意図するものではなく、なにが有効か学ぼうとする試験的な働きかけであり、思考は受信のアンテナとして使える」







「(つづき)「今」を未知なるものとして最大の敬意をはらって関わる態度は、私たちが最愛の相手に対してとる態度かもしれない。そのようなあり方は、自分の間違いを修正しやすく、ワンパターンの予想の世界から自分を解放し、希望ある事実・新発見の世界に自分をひらくと思う 」







「(つづき)そしてその対象には、自分自身も含まれると思う。思考は、自分自身についてずいぶんいろいろな決めつけをしているはず。でもそれが本当に本当かわからない。最近どうか確かめていないこともある。だから、自分に光を送って耳をすまして待ってみようと思う。(おわり)」







「ついさっき書いたこととはうらはらに親が言うことをきいてくれないとガッカリしている自分がいる。愚痴を聞いてもらいたい同情して慰めてもらいたい。ああ自己矛盾。自分の本体とか体とか子どもとか自然物のような思考に縛られない対象にかぎるのかな。でも親のハイアーセルフに対してならできるね」














ツイッターコピー ~2010年5月4日

「相手が間違っていることと相手を愛さないことがイコールではないと気づいてから、無理に肯定せず好意的に待てるようになり、自分が楽になりました。この世はおかしなこといっぱいあるもん、 寛大さ・前向きな姿勢・人間関係の広がりの元になるのは過ちと接して傷つかずにいられる力です」







正義の反対語は愛、その通りだなと思いました 」







「死ぬまでにこれだけはやりたいと思うこと、一度は行きたい国、一目会いたい人、それが終わったらベクトルがなくなってかえって不安になりそうな、とっておきのこと、そういうのを今やってしまう。終わっても生きているから生きている、そういう無重力状態に自分をおいてみるとなにがおきるかな」







「判断材料は、過去の経験知から推論するため、思考も予想も過去の集積にすぎないものといわれています。それでももちろん考えるし予想もするけど、今起きているプロセスが本当はなにを起こそうとしているかは思考や予想では歯がたたないのかもしれない」







「自分を動かす動機のねっこが「みんなの笑顔と拍手」という赤ちゃん期の幸せな原風景だったりする。わかった、できた、優秀だ、すごい、とニコニコパチパチしてもらえた。でもほめたのは、単に愛の表現だったり基礎的なことを教えるためで、本当に大したことしたからじゃなかったんですよね」







「(つづき)私たちは「かわいそうな象」みたいに、ハイハイし目標にたどりつけば抱っこされる、コニコパチパチが待ってると思いこむ。そして無限大の前進にかりたてられる。でも愛されるのはそんな難しいことじゃない。赤ちゃんでもできた簡単なこと。それに今は違う愛し方もできる」







「よく使うストレス解消法。いじけた気持ちになったときひとりで「ミミズだってオケラだってアメンボだって・・・」と歌いながら突如「ワシだって生きてんの!友だちなの!」と叫ぶ。・・・大した効果はない」







「人間社会では契約という形で身を守るけれど、自然は「敷金礼金」等、関係開始条件をつけず「一ヶ月延滞で肝機能停止」と脅しもしない。健康も環境も、維持のために人がすべきことはあるのに、病気さえ体の復讐ではなく、よくなろうとしてくれる。信頼に基づいて無償で与えられたものにどう応えよう」







「幼少期、自分の怒りを家族にどう扱われたかが、成人後、ストレスの許容度に影響します。怒りに叱責で応えられた場合、怒りを感じることを叱責する自分ができて、圧力釜的になります。他者の愚痴が不快で抑圧したくなる傾向が強ければ、同程度の強さで自分の愚痴を抑圧している可能性があります」







「(つづき)自分の内部構造を推測するのに、他者に対する感じ方を観察することが役立ちます。 思春期の子の初恋に極端な嫌悪感を感じるなら自分の性衝動を抑圧しすぎで、その年頃に抑圧を受けた可能性がありますし、赤ん坊の泣き声が耐え難ければ赤ちゃん期のトラウマについて探るということです」

ベトナムの写真その2

ベトナム旅行に同行した友だちがとってくれた写真です。
(写真のところにカーソルをもっていくと簡単な説明がでます)







木とおじさんと私







ティエンハウ(お寺)でお香に火をつけてるところ








本当は「部屋」の写真をとりたかったらしいんだけどね(笑)








夜のホーチミンシティ








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ユーリ

Author:ユーリ
新宿区中落合でヒプノセラピーをしています。

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