ツイッターコピー ~2010年8月23日

「インディアンの耳ローソクを使って以来、半覚醒時に耳元で大きな声や音を聞くことがある。体感覚も異様にリアル。しかし接触する世界は必ずしも清浄な世界とは限らないので自己浄化していなければ危険といわれる理由がよくわかる。しかし気づかないと浄化も進まないので段階的発達が望ましいと思う」







「グループプロセスについて調べていたら「裸の男とリーダーシップ」という動画を見つけ興味深く感じました」







「今日はズブロウォッカと、徳永英明の「愛が哀しいから」







「私たちは常に何かをしています。その何か、課題・内容のことをコンテントといいます。能率中心の現代社会で私たちの意識はコンテントばかりに集中しがちですが、そこにいる人と人との間でおきているプロセスが無視されがちです。対人関係能力とはプロセスをみてそれに関わる能力です」







「焦がれたものも見捨てたものも、心にとどめたすべてのあり方が、過去と未来にわたる自分自身のありようでしかないのだとわかっています。もはや誰も責めることはなくただ、すべての悲しみが癒されるよう、与えられてきたものを真に生かして私自身がしっかりと学べるよう、願います」







「「本は読んだ方がいいらしい」と思いつつさっぱりわからなかった学生時代、初めて号泣したドストエフスキー。ラスコリーニフのようにソーニャに許され、ドミートリーのように突き動かされ、イワンみたいに真実を求めるがゆえの否定に陥り、アリョーシャのような信仰をもつ、すべてを含む自分自身」







「ひとつのあり方が終わったときに、人は肉体を持ったまま死ぬのではないかと思う。傍から成長とみえるものは、内面的に死と再生を順当に果たした人の外観なのではないかと思う。ふとユナイテッドシネマの映画上映前に流れるフィルムのような、子どもたちのくったくのない笑い声が聞こえた」







「子どもだった自分が大人になって年老いて死んでいくまでに、多くの物質を獲得しまた失っていくようにみえるけれど、形の中に含まれる、以前だったら気づかなかったより本質的なものに目を見開かされるのかもしれない。そしていつか形がなくても信頼できる自分になっていくのかもしれない」







「夢で、頭にバッファローの角つけた人が海のうえに線をひいていました。分かつ者がどうとかいって意味わからないけれどとにかく穏やか。この世に生きる私たちがてんやわんやしていても、シンボリックな世界はただただ平和でうらやましい。目覚めたあとしばらくは私も平和に満たされました」







「今日はOld Parr Superior と五木ひろし「山河」







「数週間前、夢見が悪かったので鹿島神宮に行きました。道に迷いギリギリセーフで最終4時半の正式参拝を受けることができました。超すっきり、以来夢見はよいです。自分のなかにあるいくつものエネルギーからあるものを選び他方を捨てていきたいとき神社参拝という方法が存在するのはありがたいです」







「今日はカルメン・マキ「空へ」今度カラオケご一緒しませんか。 」







「で、今日ラジオできいたサカナクション「アイデンティティ」







「後悔するのは愛があるからです。でも嘆く分だけ今の状況を受け入れない心・愛する人の今を受け入れられない心でもあります。新たな時が流れ始めその人との第二章が始まり、変わっていく自分を許す。そのために愛してやまない時代のお墓・記念碑をたてよう・・・しばらく前にそんな夢を見ました」







「今夜はouzo12と中島みゆきの「捨てるほどの愛でいいから」







「今日父が言っていました。「自分は30代40代は経済的成功を夢みてきたけれど50代60代70代となっていくにつれ一番大事なものは金儲けじゃないと思えてきた。ひとりひとり違う自分らしさを生きること。ワクワク楽しめる分野で社会に貢献すること。真に自己満足できる生き方が大切なんだ」と」







「予定や慣習・正しさ・規則を頑なに守ろうとしていると、本当なら逃れられる問題まで起きてしまいますが、潜在意識・直感に耳を澄ませて進むと、必要のない問題は起きなくなるように思います。順調な問題が起きるというか、意義深い学び・メッセージがある問題に絞られてくるようです」







「人の生死、切なる願いがかかっている、そんなときに決定的に誤った判断をする人は悪人にみえる。けれど悪人も幸せを望む弱く未熟な存在で、愛もある。純粋な愛の部分において天から見捨てられることはないだろう。私は私ができるすべてをやりきって天の意志にゆだね、天が許しているものを許そう」







「母が急逝しました。パクヨンハが亡くなる前の日、巨大なお墓の上に冬ソナの雪だるまが2つ並んでいる夢を見ましたが、夢はとても私的な意味を持っていたのですね。大好きな懐かしい時代を忘れて前進することを自分に許すために、ひきずるかわりに愛の記念碑として墓をたてなさいと夢で言われました」







「母が亡くなったあと緑の虫が私にくっついて離れませんでした。外に置いても戻ってきます。私の髪の毛の中が好きみたい。彼岸根(母がほしがって注文した彼岸花の根っこ)のそばで2時間ぐらいじっとしていました。虫は8時間くらい、私が寝るまで一緒にいて翌朝はいなくなっていました」







「心に防衛機制(本能的欲動から自我を守るための管理方法)があるため、あえて夢はわかりにくく変装し、関門突破して無意識から意識に出るとフロイト解説サイトで読みました。私はよりスピリチュアル寄りですが、重大な予知夢について考えると「あえて伏せることがある」点まさにそのとおりと思います」







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ユーリ

Author:ユーリ
新宿区中落合でヒプノセラピーをしています。

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