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01/13のツイートまとめ

youly3939

家族の問題に頭を悩まし言葉で言っても動かない。とうとう困る事態が起きて頼んできたから至れり尽くせり準備しても最低限の変化しかしない。ここにきて「家族は変わりたくないのだ。困っていたのは家族ではなく自分だけなのだ。それなら自分が家族によって困らない状況を作るべきかも」と思い始める
01-13 01:38

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ツイッターコピー ~2010年11月5日~2011年1月8日~

「戸隠に登る計画について話したときに雷が空を走っていくのが見えたり、「神さまの仕事がしたい」と心の中で天に話しかけていたとき地震で地面が揺れたりすることが、なんだか「いいよ」というOKサインのような気がして、「そうしよ」と思う、そんな他愛ない自分です」







「私がスピリチュアルな努力のポイントと考えるのは少しずつでも自己コントロール領域を広げること。自ら創造した世界を体験するなら無自覚な創造が問題ということ。自己コントロールを明け渡すべき領域についても、いつどの範囲どの目的でと明確にすることでコントロールを働かせるようにします」







「昔、在家出身のお坊さんから「傍から見て大したことないと思っても寺出身の坊さんの方が仏縁があるとわかった」というお話を伺い、自分の方がうまくできると思っても恵まれた立場の人や細胞にしみるほど長く続けた人を羨んだり蔑んだりせず、自分は努力して前進しようと思えるようになりました」







「幹を共にした樹の枝が分岐するように、心底愛し学んだからこそ迎える分岐点もあるのでしょう。愛に恥じないように精一杯に生きましょう。さだまさし「主人公」







「同じ幹を共にした人を、その幸せを思って手放したのだから、違う選択をしたことを責めたりはしていない。むしろ進んでほしい。自分が選んだ枝の先に実る、花と果実を見てほしい。それを私たちの愛の成就としたい」







「学生時代、帰りの電車の中、誰かの陰口をみんなで言って、誰かが途中で降りたら今度はその人の陰口を言うことがありました。正しくない人を排除して、その都度味方にする人が変わる。ひとりずつ切ってひとりになったとき、たぶん自分のある部分を愛せない。愛の反対語は正義だと聞いたことがあります」







「昔ポールソロモンのセブンテラス瞑想で神より愛する存在を明け渡す段階を進めなかった私は、母の死を通して神の道をいくつもりでした。でもう愛のためにしか生きられません。生きる価値があるとしたら愛しかない。捨てたかったのは自分の執着。愛は決して捨てらないし捨てるべきでもないのでしょう」







「肝臓が肝臓らしい個性を発揮しても腎臓を傷めません。胃腸は自分が取り込んだ栄養を我がものと主張せず全身に回します。どこかが痛めば全身が呼応し協力します。体を与えられることによって私たちは自由でありながらゆるやかな教育を受けています。その点でアナーキズムは否定されるべきと私は考えます」







「先日、頭皮のデトックスエステを受けました。ベルジュバンスというパーマ液を使い、値を計測しながら頭皮を一定の弱酸性状態に誘導する、デトックス効果の高い美容法です。やってもらっている間もかなり気持ちよく、後スッキリで癒されました。 みなかみ美容室、また行きたいです」







「身近だった人が旅立ちました。教会の葬儀で司祭さまがこうおっしゃっていました。「旅立つ人を見送って悲しむのは自分を想うから。相手を想えば、懐かしい人々に、神様に迎えられ、今は肉体から解放され見えなくなっただけで存在しつづけているその人の幸せを私たちは喜んであげるべきでしょう」と」







「命が語りかけてくるものと、社会が語りかけてくるものは拮抗します。命が語りかけてくるものに従ったとき私たちは狂人にみえるかもしれません。そしてそれは同時に、狂人であることが正しい道を進んでいるはずだといういいわけにはなりません」







「私の母はよくお金の心配をしていましたが、最後「お金足りてる?」と聞いたとき「もうお金はいらない。オムツがほしい」「あなたの家に行きたい」といいました。人が最初と最後に求めるものは愛とオムツと居場所。元気に生きている間もお金に対する思考で思考を制限せず大切なものを大切にしましょう」







「もしもグループプロセスを観察し意識的に関われば、私たちは場の雰囲気を変えることができるようになります」







「「不安はどうしたらなくせるか」強迫的に自問することは、怯える子供を叱って押入れに閉じ込めるように「このままでいてはならない」と不安感を問題視する姿勢。「いやそもそも仕様書に“特徴:不安”って書いてあったよ」と容認する方が怯える子供を抱っこする温かさで不安を包める時もあります」







「未解決の問題が残ってるか簡単なチェックポイントがあります。自分の反応が現実に即した反応かどうかをみます。ある現実に対して一般的にそこまで感じない感情や感じ方の程度があったときだけ内面や過去に由来する投影の可能性を考えてみればよいのです」







「宇宙船同士がプカプカそばで浮かんでいても連結しなければ物資を移せないように、たとえ自分が何かを知っていても、わかってもらうにはつながりが必要ですよね。連結を作るのは、間違った相手を拒絶し声を大にしてわからせようとする姿勢ではなく、観察し学び受け容れる姿勢に近いように感じます」







「子供はきめ細やかな感受性を持ちながら感じることから逃げられず、肯定的なことを願い祈り、学び、成長します。大人には嗜癖・ジャッジ・物事に接する決まりきった態度など、感じることから逃げる手段がいくつもあります。大人は子供より強いはず。だから感じることから逃げずに味わっていきましょう」







「ジョン・レノン「Mother」。カラオケでこの曲を聴いて、なんとなく大人の責任を感じて、最近はお酒を減らしています。今日はハイボール1杯だけね(笑)」






「新年明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いします。今年はぐうたらを直して・・・いや完璧には直せないだろうけれども、とりあえず今のところ溜まっているたくさんのやらなければならないことをできるようになりたいです。あすなろの木」







「私はよく眠りながら考えます。脳波を落としかつ起きている半覚醒状態は夢のシンボルも理解しやすく、ひらめきが起きやすいです。誰にでも勧められることではありませんが、ホットカーペットで毛布をかけて寝るような寝にくい状況で眠って考えごとをすると、簡単にお題をもって半覚醒状態に入れます」







「潜在意識が万能であるかどうかは定かではないけれど、虫の触覚やイルカのメロン器官が胴体よりも先に情報を察知できるように、潜在意識の方が意識より先にものごとを早く深くキャッチできることは確かです。潜在意識まで使って考えることが自分の全力で考えることなのだと思います」







「スピリチュアル界の定説でも固定観念・思い込みに力はありません。挫折の反動でスピリチュアル領域を否定するのももったいないことです。自分の心的事実を含めた事実を真に理解しようとすれば現実的理解だけでは説明できない体験もあるはず。何度でも事実から学び直し仮説を微調整していきましょう」







「「お金のせいにしない」という言葉を聞きおおいに納得しました。そういえば母が亡くなる前の行動も、ヒプノセラピーを始めると決めたときも、お金がネックという理由で諦めませんでした。お金を理由にしているうちは迷いがあるのですね。自分の問題をお金のせいにしてはお金に申し訳ないですね」







「感じること自体に「べき」を課すと難しくなる。やはり自分にだけは嘘はつかないで、感じていることを承認したうえで方策を考える方がスッキリした答えが出しやすいと思う。「部長はカバに似てる」と感じているなら、それをわかったうえで、会社にいたい希望も鑑み、言わないという選択をしてもいい」






ご挨拶

新年あけましておめでとうございます。こんなに更新の遅いブログを見捨てず見に来ていただいて感謝感激です。そして平に平に申し訳ございません。今年こそマメになるぞ~!マメ食べて、マメ食べて・・・パクパク、チチンプイプイ!エイヤ!・・・ん!?なんか変わった気がしてきたかも。どうかどうかみなさま今後ともよろしくお願いします。

                               うさぎ年挨拶
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ユーリ

Author:ユーリ
新宿区中落合でヒプノセラピーをしています。

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